10/25(木)、夕刊フジのコラム【いざ!幸福維新】に、『日本は中国を「侵略」したわけではない』が掲載されました。   ◆日本は中国を「侵略」したわけではない    玄葉光一郎外相は今月中旬、仏英独の

10/25(木)「夕刊フジ」連載コラム【いざ、幸福維新】『日本は中国を「侵略」したわけではない』 

10/25(木)、夕刊フジのコラム【いざ!幸福維新】に、『日本は中国を「侵略」したわけではない』が掲載されました。

 

◆日本は中国を「侵略」したわけではない

 

 玄葉光一郎外相は今月中旬、仏英独の3カ国を訪問し、各国外相に尖閣問題での日本の正当性をアピールしましたが、成果は今ひとつでした。ドイツの新聞では、「日本は中国への(戦前の)歴史的な罪を自覚していない」との指摘もあったそうです。  

 日中関係で摩擦が生じると、必ず持ち出されるのが、この歴史問題です。「日本は過去に中国を侵略したのだから、その罪をあがなうために中国の要求を飲まなければならない」という論理です。中国側のメディアでも、「今回の尖閣諸島問題の背景には、日本の戦争責任に対する反省の不足がある」(千葉真・国際基督教大教授)といった日本の有識者の発言が紹介されています。

 しかし、戦前の日本が一方的に中国を侵略したというのは間違いです。・・・

 

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☆ついき秀学寄稿の夕刊フジのコラム【いざ!幸福維新】は、毎月第4木曜日に掲載されます☆

 

 

立木 秀学
(ついきしゅうがく)
東京大学 法学部 第3類(政治コース)卒業後、幸福の科学入局。財務局長、専務理事などを歴任し、幸福実現党に入党。2010年7月から2012年12月まで幸福実現党党首を務める。
現在、HS政経塾塾長。
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