9/27(木)、夕刊フジのコラム【いざ!幸福維新】に、「中国との尖閣紛争は日本の核武装で抑止できる」が掲載されました。   ◆「中国との尖閣紛争は日本の核武装で抑止できる 」    今月11日に政府が

9/27(木)「夕刊フジ」連載コラム【いざ、幸福維新】 「中国との尖閣紛争は日本の核武装で抑止できる」

9/27(木)、夕刊フジのコラム【いざ!幸福維新】に、「中国との尖閣紛争は日本の核武装で抑止できる」が掲載されました。

 

◆「中国との尖閣紛争は日本の核武装で抑止できる 」

 

 今月11日に政府が尖閣諸島を国有化したことを受け、中国では100以上の都市で日系企業に対する破壊や放火、略奪を伴う反日デモが巻き起こりました。テレビなどを通じてその様子を見て、あまりの野蛮さに驚かれた方も多いことでしょう。

この反日デモは、参加者に報酬が支払われたり、遠方の農村から北京までバスで運ばれてデモに参加した団体があるなど、ほぼ「官製デモ」と判断されます。デモの様子が中国国内では報道されず、日本へは報道され放題だったことを考えれば、中国が日本政府を脅しつけて、あわよくば尖閣の件で何らかの譲歩を引き出そうと意図したことは確実です。・・・・

 

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☆ついき秀学寄稿の夕刊フジのコラム【いざ!幸福維新】は、毎月第4木曜日に掲載されます☆

 

 

立木 秀学
(ついきしゅうがく)
東京大学 法学部 第3類(政治コース)卒業後、幸福の科学入局。財務局長、専務理事などを歴任し、幸福実現党に入党。2010年7月から2012年12月まで幸福実現党党首を務める。
現在、HS政経塾塾長。
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