【ついき秀学の未来への決断】 (第2・第4金曜サンケイビジネスアイ連載) 8月24日、「断固たる意思で侵略行為を抑止せよ 」が掲載されました。     ◆「断固たる意思で侵略行為を抑止せよ 」 &n

8/24【ついき秀学の未来への決断】 「断固たる意思で侵略行為を抑止せよ 」(第2・第4金曜サンケイビジネスアイ連載)

 【ついき秀学の未来への決断】 (第2・第4金曜サンケイビジネスアイ連載)
8月24日、「断固たる意思で侵略行為を抑止せよ 」が掲載されました。

 

 

◆「断固たる意思で侵略行為を抑止せよ 」

 

--香港の活動家が尖閣諸島・魚釣島に不法上陸した事件は、強制送還で幕引きになりました

野田佳彦首相が戦没者追悼式典で「不戦の誓い」をした8月15日に、上陸が行われました。これは今の日本の状況を象徴している出来事だと思います。先の戦争に懲りて、戦争は一切しないという「平和主義」があって、これはこれで一つの考えなのですが、そう言っているうち、自国領土が侵略されつつあるからです。先の大戦で日本は「侵略国家」だったという主張がありますが、北方領土と竹島を不法占拠され、今また尖閣もその危機にさらされている戦後日本は、客観的に見て「被侵略国家」に成り下がっています。・・・・

 

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<フジサンケイビジネスアイ 寄稿コラム>

 ※6月から第2・第4金曜日の掲載となります。

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立木 秀学
(ついきしゅうがく)
東京大学 法学部 第3類(政治コース)卒業後、幸福の科学入局。財務局長、専務理事などを歴任し、幸福実現党に入党。2010年7月から2012年12月まで幸福実現党党首を務める。
現在、HS政経塾塾長。
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ついき秀学の「日本の未来はここにあり」