【ついき秀学の未来への決断】 (第2・第4金曜サンケイビジネスアイ連載)   7月27日、「道徳担う教師の自覚がいじめを止める」が掲載されました。   ◆「道徳担う教師の自覚がいじめを止める」 &n

7/27【ついき秀学の未来への決断】 「道徳担う教師の自覚がいじめを止める」(第2・第4金曜サンケイビジネスアイ連載)

 【ついき秀学の未来への決断】 (第2・第4金曜サンケイビジネスアイ連載)

 

7月27日、「道徳担う教師の自覚がいじめを止める」が掲載されました。

 

◆「道徳担う教師の自覚がいじめを止める」

 

--昨年10月に起きた大津市でのいじめ自殺事件が大きな問題となっています

具体的な話を聞くにつけ心が痛みます。問題点はさまざまに指摘されていますが、現政権の中枢のコメントを聞いていると、やっぱり民主党では無理だな、という感じがします。輿石東幹事長は「学校が悪い、先生が悪い、教育委員会が悪い、親が悪い、と言っている場合じゃない」と発言し、責任追及に反対しています。日教組のドンであるだけに、いかに教員を悪い意味で“守るか”に腐心しているとしか思えません。責任追及なくして再発防止はありえないのです。・・・・

 

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<フジサンケイビジネスアイ 寄稿コラム>

 ※6月から第2・第4金曜日の掲載となります。

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立木 秀学
(ついきしゅうがく)
東京大学 法学部 第3類(政治コース)卒業後、幸福の科学入局。財務局長、専務理事などを歴任し、幸福実現党に入党。2010年7月から2012年12月まで幸福実現党党首を務める。
現在、HS政経塾塾長。
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