9月22日(土)は滋賀県長浜市と彦根市において支持者集会を開催しました。 「非核三原則を根本的に見直す時期が来ている」、「中国の核弾頭に対する抑止力をわが国独自で保持する必要性がある」、「野田内閣の一刻も早い退陣を迫ら

9/22 滋賀県 長浜・彦根市 支持者集会

 9月22日(土)は滋賀県長浜市と彦根市において支持者集会を開催しました。

「非核三原則を根本的に見直す時期が来ている」、「中国の核弾頭に対する抑止力をわが国独自で保持する必要性がある」、「野田内閣の一刻も早い退陣を迫らなければならない」ことを皆様に訴えました。

 集会後は、それぞれの会場の参加者から「総裁選挙が行われている自民党でも主張できない問題提起に幸福実現党の先見性を感じた」との声が寄せられました。

 お集まりいただきました皆様、ありがとうございました。先見力を武器に、日本が取るべき政策を訴えて参りましょう!(スタッフ代理投稿)

<長浜の皆様と>

<彦根の皆様と>

 

 

 

立木 秀学
(ついきしゅうがく)
東京大学 法学部 第3類(政治コース)卒業後、幸福の科学入局。財務局長、専務理事などを歴任し、幸福実現党に入党。2010年7月から2012年12月まで幸福実現党党首を務める。
現在、HS政経塾塾長。
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