9月16日(日)は山口県の岩国で行われた、「9.16 尖閣・沖縄を守れ!オスプレイ駐機配備賛成集会&デモ」に協賛団体として参加し、集会で挨拶を行いました。  「中国の覇権主義に対抗するためには、日米同盟の強化、オスプレ

9/16 尖閣・沖縄を守れ!オスプレイ駐機配備賛成集会&デモ

 9月16日(日)は山口県の岩国で行われた、「9.16 尖閣・沖縄を守れ!オスプレイ駐機配備賛成集会&デモ」に協賛団体として参加し、集会で挨拶を行いました。

 「中国の覇権主義に対抗するためには、日米同盟の強化、オスプレイの導入は当たり前。岩国から日本全体の国防意識を変えるべく頑張って参りたい」と強く訴えました。

 

 

 その後のデモ行進には約500人が参加。中国の侵略から尖閣・沖縄を守るため、オスプレイ配備の必要性や日米同盟の強化を岩国市民に訴えました。(スタッフ代理投稿)

 

立木 秀学
(ついきしゅうがく)
東京大学 法学部 第3類(政治コース)卒業後、幸福の科学入局。財務局長、専務理事などを歴任し、幸福実現党に入党。2010年7月から2012年12月まで幸福実現党党首を務める。
現在、HS政経塾塾長。
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